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亀と山P - 逆転レボルシオン 歌詞

逆転レボルシオン - 亀と山P - 歌詞

亀と山P 新曲「逆転レボルシオン」
歌手:亀と山P (亀梨和也(KAT-TUN)と山下智久)
作詞:zopp
作曲:Jonas Mengler・PINK PIERROT
アルバム:シングル
収録:シングル「背中 越しのチャンス」
発売日:2017年5月17日


逆転レボルシオン(亀と山P)の歌詞

鳴り響いた携帯を 黙らせて街をゆく
裏切りや別れには もう慣れたよ

交差点で俺を呼んだ 懐かしい声だった
変わらないその笑顔 胸が高鳴る

大事な人のため 扉開けた
オマエがなぜ ここにいるんだ「Si」ほら 光が差した

俺たち二人 ひとつ 青春の証
変わらぬ思い今も 抱きしめたら
あの日の夢なら 共に追いかけよう
過去には Adios Adios
二人の運命は All right

辿り着いた馴染みの店 再会は必然さ
思い出を手繰り寄せ 語り明かした

この街に辿り着いた 理由なんていらない
変わらないそのマジさ 懐かしい温度

大事な人のため 決めたんだと
眩しいくらい 輝く未来「Si」ほら 光をつかもう

永遠を踊ろう 踊ろう 青春の絆
他には何もいらない 抱きしめたら
あの時交わした 約束 果たそう
目指すは Adios Adios
アミーゴのその向こう まだ見ぬ世界へと Go Dive

かけがえのない 一人がいれば 傷つくこと怖くない
生きられる 無敵が蘇る

出会いの奇跡まるで 運命の仕業
再び動き出した 逆転の革命

俺たち二人 ひとつ 青春の証
変わらぬ思い今も 抱きしめたら
あの日の夢なら 共に追いかけよう
過去には Adios Adios
二人の運命は All right


亀と山Pの歌詞情報

背中越しのチャンス/亀と山P
Forever Summer/亀と山P

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