広告

Uru - しあわせの詩 歌詞 【ドラマ「フランケンシュタインの恋」挿入歌】

しあわせの詩 - Uru - 歌詞

Uru(ウル) 新曲「しあわせの詩」
日本テレビ系日曜ドラマ「フランケンシュタインの恋」挿入歌
歌手:Uru(ウル)
作詞:Uru
作曲:lotta
アルバム:シングル
収録:4thシングル「しあわせの詩」
発売日:2017年6月7日

Uru 『しあわせの詩』ドラマ「フランケンシュタインの恋」挿入歌
しあわせの詩(Uru)の歌詞

気がつくとまた目が覚めて
初めに見るいつもの天井
今日はどんな服を着て何を食べようか

気がつくとまた目を閉じて
最後に見るいつもの天井
明日は何をして何を思うだろう

歩けば足音が心地良くて
疲れた体が心地良くて
瞬きするように小さな事だけどそれが幸せ

誰かの言葉が温かくて
あなたの笑顔が温かくてUm
一つ一つ喜びが積もっていく
これが一番の幸せ

うまくいかない事もある
何でいつもこうなるんだろう
こぼれたため息がすぐに跳ね返る

帰り道北風が冷たくて
変だな、頬がやけに冷たくて
逃げ出したい日もあるけど
心細い夜は尚更

灯した明かりが温かくて
もたれた背中が温かくてUm
きっとこんな夜も大事なもの
確かめるためにあるんだろう

歩けば足音が心地良くて
疲れた体が心地良くて
瞬きするように小さな事だけど

誰かの言葉が温かくて
あなたの笑顔が温かくて
一つ一つ喜びが積もっていく
これが一番の幸せ


Uru(ウル)の歌詞情報

フリージア/Uru
いい男/Uru
5years. feat. fox capture plan/Uru
The last rain/Uru

 JPOP歌詞 | 新曲歌詞無料検索

広告