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神様、僕は気づいてしまった - オストリッチ厭離穢土 歌詞

オストリッチ厭離穢土 - 神様、僕は気づいてしまった - 歌詞

神様、僕は気づいてしまった 新曲「オストリッチ厭離穢土」
歌手:神様、僕は気づいてしまった
作詞:東野へいと
作曲:東野へいと
アルバム:シングル
収録:シングル「CQCQ」
発売日:2017年5月31日


オストリッチ厭離穢土(神様、僕は気づいてしまった)の歌詞

人生観だの何だの瀕死の未来が
エンストモードになり どうもバグっている

わかったフリしてつまんない話題で笑った
心の奥底では ナイフで刺している

予想外だったが人智はどうやらガラクタ
玉突き事故を起こし 倫理が死んでいく

ポンコツも同然の ハラワタが言っている
他人事の共犯者 「理解者もいない もうどうなったっていいんだろ」

覚悟次第:逃走、暴走、抗争、日々の焦燥、夜驚症、不登校、獰猛
相当、影を落とした
鳴り止まない幻聴→現状、怨望などの妄想→不眠症→堪え性、奔放→煙草
僕は何だ 誰なんだ 答えを言って

ポカンとしていたら電車に乗り過ごしていた
大切だった夢も そうして去ってゆく

パノラマの人生に ハサミを翳していく
フィルムには目一杯 中身など無い 満面の笑みを写し込んでた

覚悟次第:逃走、暴走、抗争、日々の焦燥、夜驚症、不登校、獰猛
堂々、嘘を愛した
鳴り止まない幻聴→現状、怨望などの妄想→不眠症→堪え性、奔放→煙草
僕はどうして 今こうして 不幸を吸った

桃色の象たちが 視界で踊っている
世界が終わっていく ゆりかごから 墓場まで腐ってる
もう二度と返れない

覚悟次第:逃走、暴走、抗争、日々の焦燥、夜驚症、不登校、獰猛
到頭、屑になった
鳴り止まない幻聴→現状、怨望などの妄想→不眠症→堪え性、奔放→煙草
僕は何だ 誰なんだ 答えを言って

もう言って



神様、僕は気づいてしまったの歌詞情報

週刊アンソロポロジー/神様、僕は気づいてしまった
CQCQ/神様、僕は気づいてしまった

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