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氷川きよし - 碧し 歌詞

氷川きよし - 碧し 歌詞

氷川きよし 新曲「碧し」
NHKラジオ深夜便「深夜便のうた」7-9月
歌手:氷川きよし
作詞:GReeeeN
作曲:GReeeeN
アルバム:シングル
収録:シングル「碧し」
発売日:2017年7月2日


碧し(氷川きよし)の歌詞

2月2日 これまで歩んできた日々を見渡した
明日君が 隣にいなくても 歩いていけるように

出会いの中 忘れていく景色も 変わらずここにある
君の声が 遠く遠く 離れている時でも

たくさんのこれまで どれも僕になるよ
たくさんのこれから 僕らを待つだろう

きっとほら僕達は 始まったばかり
これからの日々を いつかの日まで
そしてまた 笑いあって 話せるように
今日は ただ 本当にありがとう

いつからだろう いろんな季節の中 君と過ごしてた
そんな時間(トキ)が ああ いつまでも続くと思っていた

もしも君が見失いそうになるトキでも
僕があの日のまま 隣に座るよ

きっとほら僕達は 始まったばかり
寂しさをこらえ いつかの日まで
そしてまた 泣きながら 話せるように
今日は ただ また逢う日まで

これから先の僕らをいくつもの涙が
待っているような気がしてるけど
あの日君が僕の隣でただ
笑い泣いてくれた日があれば
きっとその一つが僕を呼ぶだろう
そうか 僕 一人じゃなかったよね
変わりゆく風景に立ち止まり
変わらない君思い出す

そんなトキは また逢いにいくよ

きっとほら僕達は 始まったばかり
今日までの 全部連れて さあ行こう
いつの日か それまでを 笑って泣いて
胸を張って 話せるように
今日は ただ いってきます

ララララ


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