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神様、僕は気づいてしまった - 宣戦布告 歌詞

神様、僕は気づいてしまった - 宣戦布告 歌詞

神様、僕は気づいてしまった 新曲「宣戦布告」
歌手:神様、僕は気づいてしまった
作詞:どこのだれか
作曲:どこのだれか
アルバム:ミニアルバム
収録:1stミニアルバム「神様、僕は気づいてしまった」
発売日:2017年7月26日



宣戦布告(神様、僕は気づいてしまった)の歌詞

雑に伸ばした前髪で 今日を見落とし
捻り潰した裏声で 不幸を謳っている

この世にひとつ間違いがあるとするなら
この世に生を授かってしまったことだろう

言葉のナイフは鈍だけど
確かに胸を突き刺した

きっかけなんてさ
それでいいから 御終いだ
あと一歩踏み込め 脳に従え

絶望 此処に未来なんて物はない
塞ぎ込んでいく
明日は昨日よりずっと冷たい

一生孤独なピエロで
震え怯えていくのだろう
これは宣戦布告だ
もう何もいらない

雑に伸ばした前髪で 今日を見落とし
捻り潰した裏声で 不幸を謳っている

嫌いなものはひとつだって見たくないから
嫌いなものをふたつみっつ 探してきたんだよ

傷つけないように爪を切ったら
君を引っ掻くのが愛か

夢も 希望も 不幸自慢も
大抵は鼻につく味で 飽きてしまったよ

失望 独り善がって
セカイ系なシング
ソングライティングとも言えない
粗末他力本願なリリック

一生孤独なピエロで
何を求めていたのだろう
これは宣戦布告だ
もう雨は止まない

孤独の傷で霞む瞳じゃ
僕の顔すら見えない


神様、僕は気づいてしまったの歌詞情報

わたしの命を抉ってみせて/神様、僕は気づいてしまった
CQCQ/神様、僕は気づいてしまった
僕の手に触れるな/神様、僕は気づいてしまった
天罰有れかしと願う/神様、僕は気づいてしまった
大人になってゆくんだね/神様、僕は気づいてしまった
だから僕は不幸に縋っていました/神様、僕は気づいてしまった

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