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緑黄色社会 - 始まりの歌 歌詞

緑黄色社会 - 始まりの歌 - 歌詞

緑黄色社会 新曲「始まりの歌」
歌手:緑黄色社会
作詞:
作曲:
アルバム:ミニアルバム
収録:2ndミニアルバム「ADORE」
発売日:2017年8月2日

緑黄色社会 「始まりの歌」MV
始まりの歌(緑黄色社会)の歌詞

君は越えていったんだ 僕のキャパシティーを
君は越えていったんだ
羨んでいるのさ 君の掴んだもの
羨んでいるのさ

足元の鎖が 疎ましく感じてる
自分で繋いだだけなのに
耳元で囁く 甘い心の声に
疼いてる 揺らいでる 目覚まし時計が鳴る

さあ始めようか 僕のイメージの先へ
飛び立とう 何度でも始まりの歌を歌おう Lu la la la
もう終わりなんて 決めつけてしまわないように
La la lu la… さあ歌おう

君は越えていったんだ 僕のキャパシティーを
君は越えていったんだ
諦めていたのさ 多くを望むことを
諦めていたのさ

飛び込んだ世界に 雨が降り続いても
ただ信じ続けていればいい
頭の中をよぎる 弱い心の声に
打ち勝てる気がしてる 胸が高鳴っている

さあ始めようか 僕のイメージの先へ
飛び立とう 何度でも始まりの歌を歌おう Lu la la la
無限に繋がって きっと輝けるはずだよ
La la lu la… さあ歌おう

噛み締めた言葉が いなくならないうちに
握り締めた拳が 解かれないうちに
始めることから始まる 僕のこれからに
少し迷ったら この歌を抱きしめよう

さあ始めようか 僕のイメージの先へ
飛び立とう 何度でも始まりの歌を歌おう Lu la la la
もう止まらないぜ 見たことのない世界目指して
La la lu la… さあ歌おう…


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