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UNISON SQUARE GARDEN - RUNNERS HIGH REPRISE 歌詞

RUNNERS-HIGH-REPRISE-歌詞-UNISON-SQUARE-GARDEN

UNISON SQUARE GARDEN 新曲「RUNNERS HIGH REPRISE」
歌手:UNISON SQUARE GARDEN
作詞:田淵智也
作曲:田淵智也
アルバム:シングル
収録:シングル「10% roll, 10% romance」
発売日:2017年8月9日



RUNNERS HIGH REPRISE(UNISON SQUARE GARDEN)の歌詞

君の奏でた文字が重力を操り でこぼこ道をフラットにする
走ってるのに走ってないような 騒ぐ意識の向こう Just, runners high!

意味がない対策ばかり立てて水の泡
ダメだな 誤解だらけで先に進めないよ
いたずら 年を取っても進むSilly my way
その度 君が脳裏でロックを鳴らすんだ

確かめては 今もどうにかやっているよ
転んでもさ 明日もどうにかやっていくよ
思いつきごときなんかで世界が動かせるわけないだろう
でも誰かの呼吸リンクするなら 何度もドアを叩くだろう

鼓動はちゃんと聞こえたから 同じ様に響かせて今日まで来た
人類がこの地球上で言葉を生み出した時の様に
君の奏でた文字が重力を操り でこぼこ道をフラットにする
走ってるのに走ってないような 騒ぐ意識の向こう Just, runners high!

偽善者は誰だ リスクの街角
容疑者を炙れ 神は知らないよ 見えないからね
安易な言葉の焼き直しじゃ反吐が出るやつもいるだろう
残酷な瞬間とリンクをしても 何度もドアを叩くだろう 叩くから

時計は23時半の5分前で そう、永遠の様に止まる
人類がこの地球残し消えさった海よりも静かに
その時何を考えるかは僕だけの記憶にしまって 始まれ
夜中だけど早朝の様な 光まぶたを撃つ 走らなくちゃ

鼓動はちゃんとこの胸で鳴り響くから 刻み込み今日を急げ
人類が生きる数だけ 言葉が溢れるその日まで
君の奏でた文字が重力を操り でこぼこ道をフラットにする
走ってるのに走ってないような 騒ぐ意識の向こう Just, runners high!


UNISON SQUARE GARDENの歌詞情報

10% roll, 10% romance/UNISON SQUARE GARDEN
flat song/UNISON SQUARE GARDEN

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