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WOMCADOLE - アオキハルへ 歌詞

アオキハルへ-歌詞-WOMCADOLE

WOMCADOLE 新曲「アオキハルへ」
歌手:WOMCADOLE(ウォンカドーレ)
作詞:
作曲:
アルバム:シングル
収録:1stシングル「アオキハルへ」
発売日:2017年9月6日

WOMCADOLE「アオキハルへ」MV

アオキハルへ(WOMCADOLE)の歌詞

ただ僕は君を愛してた
生き急ぐ二人風の中
どんな不安も消えてしまうよ
最初には戻れないから
最後から二番目の日に

瞳には映らない
青すぎた僕らの春は
どれだけのスピードで
僕らから離れて行くの

愛されたいのならば
余計なものは捨ててしまえよ
そんなの分かっていても
僕の人間不器用です

涙は昨日までに流し過ぎてるみたい
時間は僕らと逆の方へ進む
三年の早さ
二年という儚さ(?)
思い出は僕らを遠ざける

ただ僕は僕を騙してた
息継ぎで気付かない日々を
通り過ぎる青き春は
僕らを見放してた
まだ僕は君が好きだった
生き急ぐ季節日々の中
振り返れば溢れそうな涙など拭き取ってさ
最後まで残しておくよ

二人はそれぞれ違う方角へ
歩みを止めずに進んで行くよ
それでもそれでも僕は駄目みたい
空っぽの胸(?)の中で

最後の一つ手前
二番目の日にね
願いが叶うから
少し試してみてはいかが
せーので後ろを振り返ってみてよ
呼吸を止めたままで

ほら
僕らまだ終わりではない
生き急ぐ二人終わりはない
思い出になってしまう
その前に君の元へ

ただ僕は君を愛してた
生き急ぐ風と僕の足
どんな不安も消えてしまうよ
最初とは違う場所へ
僕たちのアオキハルへ
アオキハルへ
アオキハルへ

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