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GLIM SPANKY - 吹き抜く風のように 歌詞

吹き抜く風のように-歌詞-GLIM-SPANKY

GLIM SPANKY 新曲「吹き抜く風のように」
歌手:GLIM SPANKY(グリムスパンキー)
作詞:松尾レミ
作曲:松尾レミ
アルバム:フルアルバム
収録:3rdフルアルバム「BIZARRE CARNIVAL」
発売日:2017年9月13日

GLIM SPANKY-「吹き抜く風のように」Music Video(Short.ver)

吹き抜く風のように(GLIM SPANKY)の歌詞

飛行船が忙しないビルの上
のろのろと流れてく昼下がり
華やかな通りを数本抜け
見知らぬ場所に着いた
迷ってしまってもいいや

どこにもない
縛られるものなどない
宗教や戦争も僕にはないのさ
転がる石の様に 吹き抜く風の様に
ブレやしない 魂を握りしめている

群青の空の美しさに
目もくれず地面眺める人よ
枝先に膨らむ蕾が
やっと色づいてくる今日を
何人気付けるのだろう

何にもない
縮こまることなどない
生き様や価値観に答えはないよな
眩しい陽の様に 静かな影の様に
曲がらない 信念を握りしめている

どこにもない
縛られるものなどない
宗教や戦争も 僕にはないのさ
転がる石の様に 吹き抜く風の様に
ブレやしない 魂を握りしめていく

握りしめていく


GLIM SPANKYの歌詞情報

The Trip/GLIM SPANKY
THE WALL/GLIM SPANKY
BIZARRE CARNIVAL/GLIM SPANKY
Velvet Theater/GLIM SPANKY
END ROLL/GLIM SPANKY
Sonntag/GLIM SPANKY
ビートニクス/GLIM SPANKY
白昼夢/GLIM SPANKY
美しい棘/GLIM SPANKY

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