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佐藤千亜妃×金子ノブアキ×小林武史 - 太陽に背いて 歌詞

佐藤千亜妃-金子ノブアキ-小林武史-太陽に背いて-歌詞

佐藤千亜妃と金子ノブアキと小林武史 新曲「太陽に背いて」
歌手:佐藤千亜妃と金子ノブアキと小林武史
作詞:佐藤千亜妃
作曲:佐藤千亜妃
アルバム:シングル
収録:シングル 「太陽に背いて」
発売日:2017年12月13日

東京メトロ【CM】Find my Tokyo.「日比谷_歴史と文化が色づく」篇(60秒)
太陽に背いて(佐藤千亜妃と金子ノブアキと小林武史)の歌詞

輪郭はなく
やがて心臓だけになった
かりそめの恋 それでもいい
太陽に背いて

まるで夢みたいね
こうしてまた会えるなんて
瞳の奥が光って揺れてる

視線が出逢う
そのときに心臓が歌い出した
地下鉄の風に攫われる
太陽に背いて

何もいらないなんて
嘘ぶいてまだ夢を見てる
ひとつでいいから秘密を教えて

すれ違うたびに
何度でもあなたを好きになった
あたしの秘密も暴いてよ
太陽に背いて

視線が出逢う
そのときに心臓が叫び出した
地下鉄の風に攫われる
太陽に背いて

とりとめもなく
あの頃のあなたを思い出した
触れられぬほどに愛してる
太陽に背いて




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