NMB48 - 自分の色 歌詞

NMB48 - 自分の色 歌詞-nmb48-jibun-no-iro-lyrics

NMB48 新曲「自分の色」
歌手:2期生(NMB48)
作詞:秋元康
作曲:横岡伸翔
アルバム:シングル
収録:17thシングル「ワロタピーポー」
発売日:2017年12月27日


自分の色(NMB48)の歌詞

人の輪から少し離れ
一人でいるのが好きだったよね
仲間たちと騒いでいても
どこかふと冷静な表情をした

君は自分の色を
いつも持て余しながら
混ざりあえない孤独を感じて
遠い世界を見ていた

もっと話せば 僕は君の全てを理解できたのだろうか?
大きな荷物を抱えながら 未来へ歩き出す君の背中
幸せになって欲しいと見送りながら思う

言いたいことがあった時も
静かに微笑み飲み込んでた
何か言って誰かのことを
傷つけてしまわないか気遣っていた

君は自分の色が
邪魔をしてしまうのならば
どんな色とも合わせられるように
声も姿も見せない

もっと話せば 君は違う生き方を選択したのだろうか?
心の奥底 溜め込んでた涙は少しでも流せたのか?
幸せをもう譲らないで 自分のために生きて…

もっと話せば 僕は君の全てを理解できたのだろうか?
大きな荷物を抱えながら 未来へ歩き出す君の背中
幸せになって欲しいと見送りながら思う

自分のために生きて…


NMB48の歌詞情報

ワロタピーポー/NMB48
どこかでキスを/Team N(NMB48)
本当の自分の境界線/Team M(NMB48)
普通の水/Team BII(NMB48)
もう一度、走り出してみようか?/城恵理子(NMB48)

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